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重度訪問介護従業者養成研修10月 (10/2・9・16)定員まであとわずか2022. 09/21 (水)

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<日時>
2022年10月2日(日)9日(日)16日(日) 午前9時から午後6時 
<会場>
日常生活支援ネットワーク 会議室 (大阪市浪速区敷津東3-6-10)
※地下鉄「大国町」3番より徒歩5分。南海「今宮戎」より徒歩3分。
<受講料>
18000円
<定員>
40名 ※先着順となります。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。

近畿ろうきん「笑顔プラス」寄付金贈呈式2022. 06/28 (火)

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今年もお世話になります、近畿ろうきん社会貢献預金「笑顔プラス」
ここ数年ずっとお世話になっています。
今年は3年ぶりに寄付先団体が寄付金贈呈式として、近畿ろうきんさんに集まり、お互いの活動報告を行いました。
寄付金はさることながら、知った顔が集まり、それぞれのスタンスやコロナ禍でも踏みとどまってきた活動を聞けたことは本当に有意義でした。
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これで今年こそは長居公園で11/23に「東北⇔関西⇒九州ポジティブ生活文化交流文化祭」を開催しよう。

6/4 「障害者支援BCP~避難所運営シミュレーション」オンライン開催2022. 06/23 (木)

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被災障害者救援活動ゆめ風基金さんがこれから進めていかれる「避難所運営シミュレーション」
地域防災に障害者をはじめとする住民の事情の観点も入れて、災害時の避難所(体育館)の運営を立ち上げから、場所の配置や教室の使用について考える。
実際に、どこかで集まり、みんなで学び合えたらと企画していましたが、新型コロナウイルス感染予防や興味ある人が住んでいる地域を問わず、参加できることを考えました。
私どもとしても初めての試みとなるオンラインでの「障害者支援BCP~避難所運営シミュレーション」開催となりました。

当日は全国から32名の参加者。
6班に分けてのグループリーダーとゆめ風基金の八幡さんの運営サイド。
40名を超えるメンバーで災害時における障害ある住民やその家族への配慮を地域で考える「避難所運営シミュレーション」
参加者の半数が障害当事者であり、そこに障害者支援を取り組む人と地域防災の専門家が交わり、ワークを進めていく。

多様な障害状況や高齢者・障害者問わず、住民からの支援が必要な人がいること。
しかし高齢や障害ある住民にも避難所で担ってもらえる役割がある。
このあたりのことを例えば障害当事者は各々の事情から避難生活について語っていただく。
地域防災の専門家は小学校~避難所の運営についての発言をしていただく。
障害者支援にかかわる人からは支援者の立場からの気づきを伝えていただく。

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初めての試みで段取りや設問が数多かったため、もっと論議を深めたかったという反省はあるものの全国から集まった意識あるみなさんと地域防災について話す場を設けることができました。
今回は阪神高速株式会社「未来(あす)へのプロジェクト」からの助成金を受け、ゆめ風基金さんや障害者支援BCP研究会さんの協力で開催できました。
今後もオンライン、リアルのワークショップ問わず、地域防災と障害者救援活動について学びあえる機会を行なっていきます。
毎月、第4水曜日午後7時から8時まで当事務所にて「障害者支援BCP研究会」の開催をオンラインと対面のハイブリットでしています。
関心あるみなさまのご参加やお問い合わせを随時募集しています。

重度講座7月コース(7/3・10・17)※定員に達しました(次回は10月)2022. 06/22 (水)

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<日時>
2022年7月3日(日)10日(日)17日(日) 午前9時から午後6時 
<会場>
日常生活支援ネットワーク 会議室 (大阪市浪速区敷津東3-6-10)
※地下鉄「大国町」3番より徒歩5分。南海「今宮戎」より徒歩3分。
<受講料>
18000円
<定員>
40名 ※先着順となります。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。
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6/4(土)オンラインシミュレーション「ゆめ風版避難所運営シミュレーション」2022. 05/16 (月)

「ゆめ風版避難所運営シミュレーション」(阪神高速株式会社「未来(あす)へのチャレンジプロジェクト」の助成プログラムです)

障害者と地域防災を考えるオンラインでのシミュレーションを開催します。
内容は、大地震発生したときに、近所の小学校が避難所となりますが、近所には高齢者や障害者、病人、こどもなど福祉的支援が必要な住民もたくさんいます。
いろいろな事情ある人への配慮も含めた<地域避難所>の運営について、考え・伝え合うシミュレーションとなります。
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日時:6月4日(土)午後2時から4時
定員:30名
参加費:無料

内容:住民の多様性を障害者目線から考える<地域での災害>
   地震発生時、小学校での避難所運営を障害ある住民も安心して過ごせるために開設時から校内の居場所確保、体育館でのプライバシーや体の負担にも配慮する避難所の運営を参加者でいろいろと想定しながら、話し合う「避難所運営シミュレーション」です。

講師:八幡隆司さん(ゆめ風基金)・BCP研究会メンバー

申込:認定特定非営利活動法人 ゆめ風基金(申込いただいた方に個別にZOOMアドレスをお知らせします)

   yahata@yumekazek.com

※締め切りは6月1日(水)となります。

ゆめ風版避難所運営シミュレーションは静岡の避難所運営ゲーム(HUG)にヒントを得て、学校の図面などをもとに障害者でも参加できる指定避難所開設の手順と障害者避難について考えるシミュ―レーションです。

重度講座(5月日曜コース)5/8・15・29 締切ました※5/3現在2022. 05/04 (水)

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<日時>
2022年5月8日(日)15日(日)29日(日) 午前9時から午後6時 
<会場>
日常生活支援ネットワーク 会議室 (大阪市浪速区敷津東3-6-10)
※地下鉄「大国町」3番より徒歩5分。南海「今宮戎」より徒歩3分。
<受講料>
18000円
<定員>
40名 ※先着順となります。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。
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重度訪問研修(4月コース)締切ました。次回は5月8・15・29予定2022. 03/28 (月)

重度訪問研修(4月コース)締切ました。
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<日時>
2022年4月16日(土)17日(日)23日(土) 午前9時から午後6時 
<会場>
日常生活支援ネットワーク 会議室 (大阪市浪速区敷津東3-6-10)
※地下鉄「大国町」3番より徒歩5分。南海「今宮戎」より徒歩3分。
<受講料>
18000円
<定員>
40名 ※先着順となります。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。
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<締め切りました>2月コース(重度訪問講座)次回4月開講2022. 02/04 (金)

※締め切りました。次回は4月中旬に開講します。
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<日時>
2022年2月12日(土)13日(日)19日(土) 午前9時から午後6時 
<会場>
日常生活支援ネットワーク 会議室 (大阪市浪速区敷津東3-6-10)
※地下鉄「大国町」3番より徒歩5分。南海「今宮戎」より徒歩3分。
<受講料>
18000円
<定員>
40名 ※先着順となります。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。
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