イベント情報

イベント開催スケジュール

11/23 今年はzoomで「東北⇔関西⇔九州ポジティブ生活文化交流祭」2021. 10/26 (火)

テーマ「今年もなんとかやってます」
247113003_4406235422790253_2414993715927110200_n
チラシデータ

第12回「東北⇔関西⇔九州ポジティブ生活文化交流祭」
テーマ:今年もなんとかやってます。
日時:2021年11月23日(火曜)午後1時から午後4時
Zoomにて、みんなでつながりながら、開催します。
<定員>200名 ※システムの関係で定員を設定し、要申し込みとなります。
参加希望者は下記のアドレスまでお申し込みください。
pojitivematuri@gmail.com

「今年もなんとかやってます」
本来ならば、長居公園に大勢集まって、食べて飲んで喋って遊んで・・関西の障害者団体のみんなや東北⇔関西⇔九州からのみなさんが一堂に会して、旧交を温めてきたのですが。
昨年に引き続き、この新型コロナウイルス感染拡大の影響でなかなかリアルに集まることが叶いません。
この1年を振り返り、実際に感染された方も僕らの仲間にもおります。
日々の生活や介助、団体の運営にも多大な影響を受けながらもみなさんどうにかやってきているかと存じ上げます。
今年で東日本大震災から10年の月日が経ちます。関西からの被災障害者救援活動でみんなが動き、集い、一緒に活動を共にし始めてから10年。「東北⇔関西」も10年。そして忘れもしません。大阪・扇町公園にみんなが一堂に会した第一回「東北⇔関西ポジティブ生活文化交流祭」の熱。
10年前、こんな未曾有な最中にお祭りですかと言われながらも、東北各地から「お祭りに参加したい」という声を続々と届き、多くのみなさんから善意と熱意を受けながらの開催。
いま改めて言えるのは、このお祭りを始めてよかった。それから10年、続けてきてよかった。
この10年、全国で発生した自然災害ではゆめ風基金の被災障害者救援活動として、支援する・されるではない~つながりあう関係性つくりを大切にしてきたとも思っています。
どんな形でもつながろう。各地の災害から月日が流れたなかでみなさんの活動がいまどうなのでしょうか。大阪の僕らも3年前に大阪北部地震や台風による大水害を経験しました。そしていま、この新型コロナウイルスの影響。それでも日々の活動をいろんな思いを抱きながら、奮闘しています。
そんないまを「今年もなんとかやってます」をテーマに報告したり、お喋りしたり<⇔双方向>の関係性をオンラインでつながりながらの試みで第12回「東北⇔関西⇔九州ポジティブ生活文化交流祭」を開催いたします。

<主催>「東北⇔関西⇔九州ポジティブ生活文化交流祭」実行委員会
<事務局>認定NPO法人 ゆめ風基金/特定非営利活動法人日常生活支援ネットワーク

〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10 TEL・FAX:06-4396-9189
メール:pojitivematuri@gmail.com
<助成>阪神高速道路株式会社 「未来(あす)へのチャレンジプロジェクト」
<協力>近畿労働金庫 ジェイアイシーウエスト株式会社
<手話通訳>手話サークルわかくさ  <デザイン>永田千砂

重度講座<次回>12/11・12・192021. 10/16 (土)

講座のチラシはこちら
講座カリキュラムはこちら

153043810_3697162013697601_7337946388541910432_n
<日時>
2021年12月11日(土)12日(日)19日(日) 午前9時から午後6時 
<会場>
日常生活支援ネットワーク 会議室 (大阪市浪速区敷津東3-6-10)
※地下鉄「大国町」3番より徒歩5分。南海「今宮戎」より徒歩3分。
<受講料>
18000円
<定員>
40名 ※先着順となります。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。
lecture_schedule_01

【お詫び:10月コース締め切ります~次回は12月開講】2021. 09/19 (日)

【お詫び:10月開講コースも応募者多数のため、締め切ります~次回は12月】
恒例の「重度訪問介護従業者養成研修」ですが、台風一過の暑い日差しのなか、19名のみなさまが参加。
242385598_4292222567524873_6760234555253190311_n
(写真は砂利道での操作練習)
昨今の感染拡大を受けて、勝手ながら20名定員という設定で開講しました9月コース。
あっという間に定員に達し、急遽、10月コースの開講を決めました。
が、こちらもすぐに定員20名を超えたため、A´ワーク創造館さんに会場を切り替えて、定員を30名に変更しましたが昨日付けで満員となりました。
こんなときでも、介助~障害者の生活にかかわる人たちが大勢おられることがなんとも心強い。
反面、こんなときだから受け入れるられる人数に限りがあること、なんとも申し訳ない。

かかわってくれる方~主に学生の方が多いですが、みなさんの人生においても何か意義のある学びになるように職員・講師一同頑張っています。
アットホームで実践的な学びでやっています。
次回は12月開講します。
10月1日から募集にしますので、関心のある方はお早めに問い合わせください。

<最終締め切りました>重度訪問研修10月・・次回は12月開催。2021. 09/17 (金)

<最終締め切りました>次回は12月に開催します。
10月コースへたいへん多くのみなさまにお申込みいただいています。
会場を変更しまして、開講することになりました。
下記は10月コースの案内となります。
講座チラシ10月
重度講座スケジュールweb
153043810_3697162013697601_7337946388541910432_n
<日時>
2021年10月2日(土)3日(日)10日(日) 午前9時から午後6時 
<会場>
A´ワーク創造館(大阪市浪速区木津川2-3-8  JR環状線「芦原橋」駅より徒歩5分)
→会場案内はこちら
日常生活支援ネットワーク(大阪市浪速区敷津東3-6-10 地下鉄「大国町」駅より徒歩3分)

<受講料>
18000円
<定員>
20名 ※先着順となります。感染予防を考え、定員を20名設定いたします。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。
lecture_schedule_01

阪神高速道路株式会社 未来(あす)へのチャレンジプロジェクト<助成に選考されました>2021. 09/16 (木)

「地域防災を障害当事者や福祉サービスも交えて考えるcovid-19の時代 」
というタイトルで、以下のようなテーマで障害者と市民社会をつなぐ地域福祉の在り方やネットワークつくりについて、プロジェクトを行ないます。
<テーマ>
災害で取り残される多様な当事者(障害者・高齢者等)によるコロナ禍で起きていることの証言・検証を基に、平時から地域・市民・当事者・支援者が繋がる機会つくりに取り組む。
11800289_863879240359240_8934033381487401798_n

今回の助成金事業は、阪神高速道路さんが初めて行われるプロジェクトです。
SDGsの理念からあらゆる人たちが、将来にわたって安全・安心に暮らしていけるための取り組みで、3つのテーマ(①安全・安心なまちづくり、②持続可能な環境づくり、③次世代を担う人づくり)に沿った事業プランを募集。
特に、創意工夫があって、チャレンジ精神旺盛なプランを応援しますという概要となっていました。
関西の各分野で取り組まれるトップランナーの団体さんたちと一緒に選考していただいています。
他の助成団体さんの取り組みも興味深いので、下記アドレスをリンクしてみます。
阪神高速道路株式会社 未来(あす)へのチャレンジプロジェクト2021.9.16

11/23「東北⇔関西⇔九州ポジティブ生活文化交流祭」開催どうしよう2021. 09/09 (木)

OLYMPUS DIGITAL CAMERA
この写真から10年経つんですね・・「東北⇔関西⇔九州ポジティブ生活文化交流祭」
今年も11/23に開催いたします。
東日本大震災を契機に障害ある人たちが災害時にどれだけ過酷な状況に置かれるのか。
そのことを少しでも知っていただき、いざというときにつながりあえる人間関係をつくりたい。
この思いで10年いろいろな形で行なってきました。
10年前は「東北⇔関西」でしたが、常総市の水害や熊本地震などをはじめ全国各地で災害が起こり、その応援に駆けつけて。
各地でそれぞれがつながり・・「東北⇔関西⇔九州」という名称に変更しました。

昨年からの新型コロナウイルスの感染拡大で直接会い、賑わいながら、集まることは難しくなりました。
でもオンラインでのつながりが一般化されていくなか、遠方の人や家から出かけることが厳しい人とも一緒の時間を共有する方法が出来たのは大きな収穫でした。
今年も障害当事者、支援のみなさんがこんな世の中ですが、それぞれ現在どうなのかを近況報告していただく。
被災地が東日本大震災からであれば10年。それぞれの災害でも現状どうなのかを発信していく。
映像でもライブでも何が出来るかをこれからみなさんと考えていきます。

実行委員会を9/17(金)午後6時半から午後8時まで開催します。
全国各地からzoomでの参加もできます。(被災障害者救援活動ならびに「ポジ祭」へ関心ある方に限りますが)
関心ある方は、pojitivematuri@gmail.com までご相談ください。

今回は「阪神高速未来へのプロジェクト」の助成事業にも選ばれました。
近畿ろうきん「笑顔プラス」寄付先団体として、被災障害者救援活動の連携へのコーディネーションに努めていきます。

新しい人たちの力が嬉しい2021. 08/12 (木)

障害あるみなさんの生活~この生活を支えてくれる介助者希望の人たちの入り口となるヘルパー講座を20年近く、開催しています。
受講される方の大半が大学生、専門学生。
下は高校生から他業種からの転職や友達から手伝ってと言われた社会人まで毎回20名前後の人たちが和気あいあいと学び合っています。

この新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、飲食業や接客業と掛け持ちしたり、転職される30代から40代からこの障害者支援にかかわる人たちもいます。
そんな中で大学生やちょっと社会経験を積んだ20代の人たちが、障害ある人の生活にちょっと関わってみようかな?ということが最近、増えています。
外国からの留学生や自身も当事者性がある人たちからの関わりも年々増えております。

障害者と云っても、いろんな世代・・下は小学生のお出かけ。20代でこれから自分の暮らし方過ごし方をつくっていく人。30代以降で自分の生活が定まった人たち。
親や家族さんと暮らす人。ひとりでアパートで暮らす人。結婚して子育てしている人。グループホームで集団生活している人。
当たり前ですが、みんな人それぞれです。

介助ですが慣れている人だけではなく、新たな人たちが来てくれることが嬉しいのです。
人の生活は常に動いています。
新たな人とこれからどう生活していくのか・・
relation_03

このブログを書いている椎名が40代で第一世代とすると、実際に現場を運営している30代が第二世代。
僕らもみな友人に誘われたり、うちのスタッフに声かけられて他業種からこの障害者の支援に携わるようになりました。
僕らも日々考えたり悩みながら、利用者さんとなる障害当事者にあれこれ助けてもらったり、教えていただきながら頑張っています。

これから関わる新しい人たちと・・うちの法人に属しているとか他の事業所で活動されるとかに捉われず、何かあればお互いが助け合える関係になればという思いです。
うちだけではなく、この障害者の生活にかかわるみんなでつくっていっています。
ただただ新しい人たちが来てくれることが嬉しいこと。
また来てくれる人や関心ある人に立場や団体に捉われずにみんなで協力しあっている障害者分野なんですということを伝えたく、記事にしました。
(書き手:椎名保友)

ヘルパー講座(重度訪問介護従業者養成研修の1コマです)
IMG_0014

<定員達しました>重度講座9月コース(次回は10/2~)2021. 08/11 (水)

重度講座9月コース定員に達しました。
次回は10月2日(土)3日(日)10日(日)に開催します。

講座チラシ9月
重度講座スケジュールweb
153043810_3697162013697601_7337946388541910432_n
<日時>
2021年9月11日(土)12日(日)19日(日) 午前9時から午後6時 
<会場>
日常生活支援ネットワーク 会議室 (大阪市浪速区敷津東3-6-10)
※地下鉄「大国町」3番より徒歩5分。南海「今宮戎」より徒歩3分。
<受講料>
18000円
<定員>
40名 ※先着順となります。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。
lecture_schedule_01

講座再開。7月講座終了しました。2021. 07/26 (月)

IMG_0015
新型コロナウイルスの感染拡大と法人内でクラスターが4月末発生しました。
4月開講の重度訪問介護従業者養成研修は開講日前夜に受講される皆さんに急な連絡を取り、中止にいたしました。

あれから3ヶ月。
障害者の生活はどんなときでも介助者を必要としています。
当法人も感染者が多く出た4月末から5月中旬まで、多くの利用者やその家族さん、利用者さんを取り巻く他の事業者さんに多大なご迷惑をかけながらも出来うる限りの介助派遣を行なってきました。

細心の注意を払いながらも日常生活は大切です。
その日常生活を支える介助者の育成、とりわけその入り口である重度訪問介護従業者養成研修をなんとか再開することができました。
前回4月に申込みされた方も含め、17名の方が受講されました。

猛暑のなか、南港での演習。
平成以前につくられた街のため、バリアフリーが少々不便。
IMG_0014
そんな体験してもらいました。

次回は9月。
今年度は来春3月まで奇数月に開催していきます。

講座再開:7月10日(土)11日(日)18日(日)重度訪問介護従業者研修2021. 06/04 (金)

講座チラシ7月
重度講座スケジュールweb202107
153043810_3697162013697601_7337946388541910432_n
<日時>
2021年7月10日(土)11日(日)18日(日) 午前9時から午後6時 
<会場>
日常生活支援ネットワーク 会議室 (大阪市浪速区敷津東3-6-10)
※地下鉄「大国町」3番より徒歩5分。南海「今宮戎」より徒歩3分。
<受講料>
18000円
<定員>
40名 ※先着順となります。
<申し込み>
氏名・ふりがな・住所・連絡先・生年月日・もしあれば所属事業所
を明記し、メールかFAX、TELでお申込みください。
<連絡先>
メール:p2party2@gmail.com TEL/FAX:06-6649-0455(担当:椎名保友)
<主催>
特定非営利活動法人 日常生活支援ネットワーク「パーティ・パーティ」
〒556-0012 大阪市浪速区敷津東3-6-10

重度訪問介護従業者養成研修は、初めて福祉に携わる人や介護保険・施設などから障害者の地域生活にかかわることになった人を対象にしたカリキュラムです。
福祉現場の現状や障害者福祉制度について。障害者の生活について。介助に携わる側の心構えやからだの使い方についての座学。
基本的な車いすの取り扱い。段差や砂利道での車いす介助の練習。立ち上がりや車いすからトイレなどへの移乗など身体介助の基礎演習。
最終日には、一日電車に乗り、まちへ出て、食事や買い物を行う車いす体験と演習を行います。
座学と演習終了後に、実際に障害ある方の生活にかかわる現場実習4時間を受講され、レポートを提出されますと「重度訪問介護従業者養成研修」の資格を取得することができます。

この「重度訪問介護従業者養成研修」を取得されていますと、肢体や体幹に重度な障害がある人たちの生活(自宅での支援と外出支援)に携わる「重度訪問介護」の業務を行うことができます。
lecture_schedule_01

next